タープに写るユーカリの影

陽射しが入って窓側だけ温度が上がり近くに置いてるファンヒーターの温度設定が狂ってしまうので、窓の外側 バルコニーに白いタープをつける。

真冬はそこまでしなくてもブラインドを下げるだけで対処できる。

タープを使う季節は春が間近に迫ってる知らせ。少し浮き立つ気持ちに花粉の煩わしさを思い出して影ができる。ここからずっと真夏から冬になるまでタープを使うことになる。